なんか、関内店で、助手さんが麺あげ、そして藤沢の助手さんも店に出ているとの情報を得たので、関内店へ行って見ました。
訪問したのは夜の部。アーケード超えて、最初の東電設備アタリまでの並び。夜の部はやはり混みますなぁ。
そんな位置だったんですが、かなり回転がよく、30分ぐらいで、大きさ確認。確認はやさしそうな破壊王さん。
大きさを告げて、店内を覗いてみると、店主さんが麺あげ。噂のコンビは昼の部だけだったみたいですね。助手さんが麺上げなら、麺マシやめようと思っていたのですが、店主さんだったので、いつも通りお願い。(慣れてないうちに変な注文は、迷惑がかかると思い)
出てきた1杯。
大ラーメン 多分、大2(700円) + 生たまご(50円) ニンニクマシマシアブラカラメ
破壊王さんには、大小とお願いしたのですが、お願いした時点で、『多分、大2ぐらいになりますよ!』と。見た目もそんな感じでしたね。
スープはカエシのカラさの主張が強いもの。ここの所の関内スープはこの傾向みたいですね。カエシのカラさに負けじと、豚も骨系もよく出ていて、旨いです。アブラ増ししたアブラの大きさに驚愕であります。
麺は、プリプリした食感。固めの茹で加減が旨いですね。ややカラメなスープに負けない麺。スープの吸い具合はそれほどではないですが、スープによく絡んで旨い。
豚は、肉の旨みが残ったもの。噛み応えも適度にあり、美味しいです。スープに浸して、ウマーな感じで頂きました。
夜の部、結構並びますが、並ぶ価値ありの1杯ですね。
大変美味しゅうございました。ありがとうございます。
男は男らしくあれ!! かつて貴族社会の英国で、自らの力で生活を勝ち取ってきた人々がいた。 しかしながら、生まれながらにして貴族でないために、 富はえたが、名誉を得ることはできなかった。 そこで、名誉を得るために自らを律し、独特の生活習慣・礼儀作法を決め、社会的名誉を得るまでになった。 その人たちのことを”ジェントリー”と呼ぶ。 ジェントリー(ジェントルマンの意。)達の生き様が ”ダンディズム”である。 現代において、拝金主義が蔓延しているが、 あえて、ダンディズムを追求し、粋に生きてゆきたいと 考え、このブログを立ち上げました。 (ダンディズムの考え方は私の考え方であり、正確ではないかもしれないが。。。) さあ、ダンディズムを追求しよう。
2010年8月13日金曜日
謝意
またまた、ちょっと前ですかね。藤沢店へ行って見ました。
到着時、店内待ちのみ。この日は、店主さんと助手さん2名(イケメンな助手さんとクルーン似な助手さん)。弟氏は不在でしたね。
程なく着席し、いつも通りの1杯が。。。
大ラーメン(750円) ニンンクマシマシカラメアブラ
冷静になってみると、ヤサイ少ないですなぁ。まあ、ヤサイ盛られても、食べきれないので、問題なしですが。。。
スープは、バッチリ乳化したスープ。アブラの甘さとカエシのカラさのバランスが、いつもながらにいい感じです。甘いかなと思うと、カエシのカラさも主張してきて、いい塩梅です。
麺はややヤワメな茹で加減。スープに浸かっていない盛り上がっている部分は、卓上の醤油をかけて、生醤油風にしていただく。これが、麺というより小麦のあまさ・旨みが堪能できて、実にイイ感じ。
また、スープに浸かった部分は、スープ色に染まって、実にコッテリ感が堪らない。とても旨い。
豚は、肉の旨みが残っていて、い~ですな。柔らかく、適度な噛み応えが堪らない。藤沢の豚、本店みたいに着る直前まで、カエシに浸かっているので、味の染みもいいですな。
前回は、不覚にも撃沈してしまいましたが、今回は何とか完食。結構なサービスいただき、ありがとうございました。
大変、美味しゅうございました。
到着時、店内待ちのみ。この日は、店主さんと助手さん2名(イケメンな助手さんとクルーン似な助手さん)。弟氏は不在でしたね。
程なく着席し、いつも通りの1杯が。。。
大ラーメン(750円) ニンンクマシマシカラメアブラ
冷静になってみると、ヤサイ少ないですなぁ。まあ、ヤサイ盛られても、食べきれないので、問題なしですが。。。
スープは、バッチリ乳化したスープ。アブラの甘さとカエシのカラさのバランスが、いつもながらにいい感じです。甘いかなと思うと、カエシのカラさも主張してきて、いい塩梅です。
麺はややヤワメな茹で加減。スープに浸かっていない盛り上がっている部分は、卓上の醤油をかけて、生醤油風にしていただく。これが、麺というより小麦のあまさ・旨みが堪能できて、実にイイ感じ。
また、スープに浸かった部分は、スープ色に染まって、実にコッテリ感が堪らない。とても旨い。
豚は、肉の旨みが残っていて、い~ですな。柔らかく、適度な噛み応えが堪らない。藤沢の豚、本店みたいに着る直前まで、カエシに浸かっているので、味の染みもいいですな。
前回は、不覚にも撃沈してしまいましたが、今回は何とか完食。結構なサービスいただき、ありがとうございました。
大変、美味しゅうございました。
2010年8月12日木曜日
豪華
大分前ですかね、藤沢へ行って見ました。
この日は、訳あって、藤沢行く前に某所で飲食(写真は失念)だったんで、普通にお願い。
出てきた1杯。
大ラーメン 普通(のはず)(750円) ニンニクマシマシカラメアブラ
ドンブリは普通の大用のドンブリですが、想像していたビジュアルと結構違っているような?気のせいですかね?行って見ましょう。
先ずは、豚から。この豚、写真では分かりにくいんですが、かなりな肉厚の豚。コレ1枚で、豪華なステーキディナーが楽しめそうなもの。もの凄く旨かったんですが、この豪華な豚が後の悲劇のトリガーになろうとは…
スープは、いつも通り乳化したスープ。カエシのカラさとアブラの甘さのハーモニーがイイ感じ。豚もよく出ていて、ブレませんね。藤沢。
そんなスープをよく吸う麺。茹で加減ややヤワメないつもの藤沢してる麺。このヤワメな麺食べてると、なんかホッとするのは私だけですかね。ミョーに落ち着くんですよね。この麺食べてると。
そんな感じで、食べ進めていったんですが、とあるものとの連食の影響か、かなりキツイ(量的に)
麺は何とか制圧したのだが、さっきの豪華な豚が、収まるスペースが胃の中にない状態。
目はめちゃくちゃ食べたかったんですが、物理的に無理!という事で、藤沢では初の撃沈。
折角の豪華な豚だったのに、大変申し訳ありません。
いつも美味しい1杯をありがとうございます。
この日は、訳あって、藤沢行く前に某所で飲食(写真は失念)だったんで、普通にお願い。
出てきた1杯。
大ラーメン 普通(のはず)(750円) ニンニクマシマシカラメアブラ
ドンブリは普通の大用のドンブリですが、想像していたビジュアルと結構違っているような?気のせいですかね?行って見ましょう。
先ずは、豚から。この豚、写真では分かりにくいんですが、かなりな肉厚の豚。コレ1枚で、豪華なステーキディナーが楽しめそうなもの。もの凄く旨かったんですが、この豪華な豚が後の悲劇のトリガーになろうとは…
スープは、いつも通り乳化したスープ。カエシのカラさとアブラの甘さのハーモニーがイイ感じ。豚もよく出ていて、ブレませんね。藤沢。
そんなスープをよく吸う麺。茹で加減ややヤワメないつもの藤沢してる麺。このヤワメな麺食べてると、なんかホッとするのは私だけですかね。ミョーに落ち着くんですよね。この麺食べてると。
そんな感じで、食べ進めていったんですが、とあるものとの連食の影響か、かなりキツイ(量的に)
麺は何とか制圧したのだが、さっきの豪華な豚が、収まるスペースが胃の中にない状態。
目はめちゃくちゃ食べたかったんですが、物理的に無理!という事で、藤沢では初の撃沈。
折角の豪華な豚だったのに、大変申し訳ありません。
いつも美味しい1杯をありがとうございます。
梨園
大分前の事です。
桜台へ行ったら、見事に臨休。まあ、メルマガで臨休メールが流されていたんですが、チェックせずに向かってしまったので、悪いのは私なんですが…
そんなんで、破顔でも行くか…とも思ったんですが、気分はアレ系だったので、もう少し足を伸ばしてみることに。
向かった先はひばりヶ丘。
到着時、6名程度の待ちだったんですかね。チラッと店内覗いてみるといらっしゃいましたね。某歌舞伎役者似と言われる店主さん(って、店主さんいるの当たり前なんですが)
初訪な事もあり、普通にお願い。出てきた1杯。
大ラーメン(750円) ヤサイニンニク
マシマシはスルーということと、夏仕様(?)はカライとの噂だったので、普通なコール。では、行きましょう。
スープの第一印象は、やはり「カエシがたっている」という印象。でも、冷静に写真見返すと、意外と乳化したスープ。噂で聞くほど、カラメなスープじゃない気がしましたね。だからと言って、カラメを増そうとは思いませんが…
豚もよく出ていて、旨いスープですね。
麺は、二郎基準な太さ。藤沢とそれほど変わらない感じですね。茹で加減はやや固め。風味もよく、旨いです。カラメなスープとよく絡んで、するする入って行きます。
豚は、”個”で数えるタイプのもの。柔らかいというよりは、ホロホロとした感じですね。カエシもよく染みており、旨いです。
量は、標準的な感じですかね。私的には少なく感じてしまうんですが、美味しかったですね。
美味しい1杯をありがとうございました。
桜台へ行ったら、見事に臨休。まあ、メルマガで臨休メールが流されていたんですが、チェックせずに向かってしまったので、悪いのは私なんですが…
そんなんで、破顔でも行くか…とも思ったんですが、気分はアレ系だったので、もう少し足を伸ばしてみることに。
向かった先はひばりヶ丘。
到着時、6名程度の待ちだったんですかね。チラッと店内覗いてみるといらっしゃいましたね。某歌舞伎役者似と言われる店主さん(って、店主さんいるの当たり前なんですが)
初訪な事もあり、普通にお願い。出てきた1杯。
大ラーメン(750円) ヤサイニンニク
マシマシはスルーということと、夏仕様(?)はカライとの噂だったので、普通なコール。では、行きましょう。
スープの第一印象は、やはり「カエシがたっている」という印象。でも、冷静に写真見返すと、意外と乳化したスープ。噂で聞くほど、カラメなスープじゃない気がしましたね。だからと言って、カラメを増そうとは思いませんが…
豚もよく出ていて、旨いスープですね。
麺は、二郎基準な太さ。藤沢とそれほど変わらない感じですね。茹で加減はやや固め。風味もよく、旨いです。カラメなスープとよく絡んで、するする入って行きます。
豚は、”個”で数えるタイプのもの。柔らかいというよりは、ホロホロとした感じですね。カエシもよく染みており、旨いです。
量は、標準的な感じですかね。私的には少なく感じてしまうんですが、美味しかったですね。
美味しい1杯をありがとうございました。
2010年8月8日日曜日
無性
ちょっと前の事ですが、無性に藤沢二郎の豚が食べたくなり、藤沢店へ行ってみました。
さて、豚が食べたいので、豚ダブルを頼むことは決まっていたのですが、問題は大きさ。藤沢の豚、量がかなりあるので、大を頼んだら、撃沈する恐れがあるので、小にすることに。
小を頼むのなんて、どれくらいぶりだろう。全く記憶にないのですが…
そして、出てきた1杯。
小豚ダブル(850円) ニンニクマシマシカラメアブラ
圧巻ですな。豚の量。これですよ!コレ!待っていたのは。でも、麺の量もただの小ではなさそうな気が…気のせいですかな。では、行きましょう。
豚は、どれも肉厚なもの。バラ肉とは言えども、それほどアブ~ラな部分は、多くなく、でも、柔らか。藤沢の豚って、ほんとに外れないですね。豚の巻き方も丁寧だし、いつも同じように柔らかい。味の染みもよく、い~感じ。
まずは、そのままかぶりつく。まさにフワトロ。アブラの甘さが口の中に先ず広がり、その後、カエシのカラさが追っかけてくる。とても旨い。その後は、スープに浸して食べたり、麺と絡めて食べたりと豚の旨みを存分に楽しむ。
スープは、いつも通りバッチリ乳化したもの。豚もよく出ていて、とても旨い。
麺は、ややヤワメな茹で加減。このヤワメな茹で加減な麺が、豚がよく出たスープをよく吸って、い~感じですな。プリプリした食感が堪りません。
ほんとに豚旨かったですね。丁寧な仕事ぶりがうかがえます。
いつも美味しい1杯をありがとうございます。
さて、豚が食べたいので、豚ダブルを頼むことは決まっていたのですが、問題は大きさ。藤沢の豚、量がかなりあるので、大を頼んだら、撃沈する恐れがあるので、小にすることに。
小を頼むのなんて、どれくらいぶりだろう。全く記憶にないのですが…
そして、出てきた1杯。
小豚ダブル(850円) ニンニクマシマシカラメアブラ
圧巻ですな。豚の量。これですよ!コレ!待っていたのは。でも、麺の量もただの小ではなさそうな気が…気のせいですかな。では、行きましょう。
豚は、どれも肉厚なもの。バラ肉とは言えども、それほどアブ~ラな部分は、多くなく、でも、柔らか。藤沢の豚って、ほんとに外れないですね。豚の巻き方も丁寧だし、いつも同じように柔らかい。味の染みもよく、い~感じ。
まずは、そのままかぶりつく。まさにフワトロ。アブラの甘さが口の中に先ず広がり、その後、カエシのカラさが追っかけてくる。とても旨い。その後は、スープに浸して食べたり、麺と絡めて食べたりと豚の旨みを存分に楽しむ。
スープは、いつも通りバッチリ乳化したもの。豚もよく出ていて、とても旨い。
麺は、ややヤワメな茹で加減。このヤワメな茹で加減な麺が、豚がよく出たスープをよく吸って、い~感じですな。プリプリした食感が堪りません。
ほんとに豚旨かったですね。丁寧な仕事ぶりがうかがえます。
いつも美味しい1杯をありがとうございます。
過酷
最近、合言葉のようになってますが、暑いですなぁ。日中、外へ出ると、”天然のサウナか!”というような蒸し暑さ。でも、室内は冷房が効いているので、寒暖の差にヤラレ気味で、調子悪いです。
そんな状況の中、関内店へ行って見ました。
到着時、アーケード内の並び。やはり暑いから、皆さんあまりラーメン屋さん行かないんですかね?
体調もそれほど優れなかったんで、極々普通な1杯をお願い。
大ラーメン(700円)+生たまご(50円) ニンニクマシマシカラメアブラ(なはず)
なんか、ニンニクが入っていなかったような気が…でも、スープにもニンニクは少し入っているので、問題なし。
スープはニンニクが入っていない影響か、結構まろやかなイメージ。豚がよく出た関内にしてはやさしい味。アブラの甘みも結構感じましたね。
麺は、やや固めな茹で加減。ややボソッとした食感がい~感じです。
豚はややホロッとした食感のもの。藤沢の豚と違って、関内の豚のほうが、ワイルドなイメージですね。野趣あふれる豚。旨いです。
これくらいの量だと、ホワンとした感じで食べられて、い~ですな(普段が、そうではないということではないのですが…)
いつも美味しい1杯をありがとうございます。
そんな状況の中、関内店へ行って見ました。
到着時、アーケード内の並び。やはり暑いから、皆さんあまりラーメン屋さん行かないんですかね?
体調もそれほど優れなかったんで、極々普通な1杯をお願い。
大ラーメン(700円)+生たまご(50円) ニンニクマシマシカラメアブラ(なはず)
なんか、ニンニクが入っていなかったような気が…でも、スープにもニンニクは少し入っているので、問題なし。
スープはニンニクが入っていない影響か、結構まろやかなイメージ。豚がよく出た関内にしてはやさしい味。アブラの甘みも結構感じましたね。
麺は、やや固めな茹で加減。ややボソッとした食感がい~感じです。
豚はややホロッとした食感のもの。藤沢の豚と違って、関内の豚のほうが、ワイルドなイメージですね。野趣あふれる豚。旨いです。
これくらいの量だと、ホワンとした感じで食べられて、い~ですな(普段が、そうではないということではないのですが…)
いつも美味しい1杯をありがとうございます。
2010年8月7日土曜日
確認
大分前ですが、関内へ行って見ました。
この日も、やはり暑い日だったような…
時間帯だったからか、少なめな行列。
暑くて少々食欲落ち気味だったので、大小でお願い。出てきた1杯。
大ラーメン(700円)+粉チーズ(100円)+生たまご(50円) ニンニクマシマシカラメアブラ
なんか盛りが美しいですなぁ。店主さまの芸術センスを感じます。
ここだけ見ると、イタリアンな感じ(チーズ=イタリアンとは、なんと貧困な発想…)
粉チーズは汁ありが合いますな。ややしょっぱめになりますが、そこがまたいい。
スープは結構乳化したタイプ。カエシのカラさもイイ感じで、夏仕様(?)な塩分高めな感じ。豚もそこそこ出ていて、いつもながらの過激な印象の関内スープ。
そんなスープとよく絡む麺。ややモチモチとした印象でしたね。茹で加減はいつも通りの固め。ややカラメなスープとよく絡んで、するする入っていきます。
豚は、適度な噛み応えで、肉の旨みもあるタイプ。これまたカラメなスープとよく絡んで、旨いですね。
暑い夏こそ、熱いラーメンですな。汗、ダラ~っ!となりますが、食後の水がめちゃくちゃ旨い。
いつも美味しい1杯をありがとうございます。
この日も、やはり暑い日だったような…
時間帯だったからか、少なめな行列。
暑くて少々食欲落ち気味だったので、大小でお願い。出てきた1杯。
大ラーメン(700円)+粉チーズ(100円)+生たまご(50円) ニンニクマシマシカラメアブラ
なんか盛りが美しいですなぁ。店主さまの芸術センスを感じます。
ここだけ見ると、イタリアンな感じ(チーズ=イタリアンとは、なんと貧困な発想…)
粉チーズは汁ありが合いますな。ややしょっぱめになりますが、そこがまたいい。
スープは結構乳化したタイプ。カエシのカラさもイイ感じで、夏仕様(?)な塩分高めな感じ。豚もそこそこ出ていて、いつもながらの過激な印象の関内スープ。
そんなスープとよく絡む麺。ややモチモチとした印象でしたね。茹で加減はいつも通りの固め。ややカラメなスープとよく絡んで、するする入っていきます。
豚は、適度な噛み応えで、肉の旨みもあるタイプ。これまたカラメなスープとよく絡んで、旨いですね。
暑い夏こそ、熱いラーメンですな。汗、ダラ~っ!となりますが、食後の水がめちゃくちゃ旨い。
いつも美味しい1杯をありがとうございます。
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