まだまだ、去年分です。
12月12日オープン以来、行く事が出来ていなかった、中山店へ行って三田。
到着時、電柱辺りまでの並び。でも、意外と回転速かったですね。
それほど待たずに、着席。
初訪だったので、特に変なお願いもせずに、食券を提示。
出て来た1杯。。。
大ラーメン(750円) ニンニクマシマシカラメアブラ。
なんか、店主さんに気を使っていただいちゃったみたいです。ありがとうございます。
それにしても、なんかビジュアルが変?神様の悪戯ですかね?気にせず行きましょう。
麺は、色々とネット上でも書かれていますが、私が行った時は、ややカタメな茹で加減。食感は、ややボソッとした感じでした。イケる麺ですね。
よく、三田本店に似てるといわれますが、三田本店も、麺の打ち手によって、イメージ変わるんで、なんともいえませんね。
スープは、やはり、三田に似ているといわれていますが、私的には、確かに乳化度は、神奈川の二郎からすると、低いですが、よくアブラが回っていて、三田ともちょっと異なるイメージですね。
カエシのカラさが主張するのは、関内風、アブラ感は野猿風というイメージ。(私、個人的な印象です。あくまで…)
麺とスープのバランスが、よく、するすると、麺が入って行きます。正直、旨いです。とても。
なんか頂点にのっていたのは、豚のカスを丸めたものみたいです。神様がなんか一生懸命やっていたような印象がかすかに残っています。
全体的なイメージは、関内や藤沢と大分異なりますね。近くに、この方向の二郎なかったので、関内・藤沢と交互に通うといいかもしれませんね。(そんなに、義務感に駆られて、通う必要はないのだが…)
ご馳走様でした。
男は男らしくあれ!! かつて貴族社会の英国で、自らの力で生活を勝ち取ってきた人々がいた。 しかしながら、生まれながらにして貴族でないために、 富はえたが、名誉を得ることはできなかった。 そこで、名誉を得るために自らを律し、独特の生活習慣・礼儀作法を決め、社会的名誉を得るまでになった。 その人たちのことを”ジェントリー”と呼ぶ。 ジェントリー(ジェントルマンの意。)達の生き様が ”ダンディズム”である。 現代において、拝金主義が蔓延しているが、 あえて、ダンディズムを追求し、粋に生きてゆきたいと 考え、このブログを立ち上げました。 (ダンディズムの考え方は私の考え方であり、正確ではないかもしれないが。。。) さあ、ダンディズムを追求しよう。
2011年1月12日水曜日
退治
まだまだ、去年分…
この日は、あるものをある場所に、退治しに行かなければ、ならない都合があり、しばらくアレ系にいけそうもなかったので、あまり間隔を空けずに、藤沢店へ行って三田。
到着時、ギリギリ店内待ち。でも、藤沢、結構回転速いので(その割りに、関内みたいに、廃棄は見た事ないですね。まさに、藤沢マジック!って、感じです。)、それほど待たずに(感覚的に。。。)着席。
いつものようにお願い。出て来た1杯。
大ラーメン(750円)+生たまご(50円) ニンニクマシマシカラメアブラ
この日は、”高原”のような盛りですね。では、行きましょう。
麺は、食べている間に、変化を見せてくれる藤沢麺。スープに浸かっていないと、ややヤワメな、風味豊かな麺。だが、一転、ひとたびスープに浸かり、スープを吸うと、一変。プリプリ感が堪らない麺に。1杯で、2度おいしい藤沢麺。旨いですな。
スープは、ブタがよく出た旨いもの。アブラは、よくまわっているが、藤沢にしては、控え目。時間帯だからですかね?カエシは、やや甘辛いもの。途中で、唐辛子入れると、やや甘めなスープによく合いますね。
ブタは、見ての通り、絶品。アブラな部分と肉な部分のバランスが絶妙。不味い訳がない。旨いです。
ネット上では、ブレがなくて、つまらん!なんて書きこみもあるみたいですが、店主さんはじめ、お店の方々が、キチンと仕事している証です。
藤沢食べたい!と思う時に、期待した味が味わえる。こんな良い事ないじゃないっすか!
私は、ブレが少ない藤沢が、好きですね。
ご馳走様でした。
この日は、あるものをある場所に、退治しに行かなければ、ならない都合があり、しばらくアレ系にいけそうもなかったので、あまり間隔を空けずに、藤沢店へ行って三田。
到着時、ギリギリ店内待ち。でも、藤沢、結構回転速いので(その割りに、関内みたいに、廃棄は見た事ないですね。まさに、藤沢マジック!って、感じです。)、それほど待たずに(感覚的に。。。)着席。
いつものようにお願い。出て来た1杯。
大ラーメン(750円)+生たまご(50円) ニンニクマシマシカラメアブラ
この日は、”高原”のような盛りですね。では、行きましょう。
麺は、食べている間に、変化を見せてくれる藤沢麺。スープに浸かっていないと、ややヤワメな、風味豊かな麺。だが、一転、ひとたびスープに浸かり、スープを吸うと、一変。プリプリ感が堪らない麺に。1杯で、2度おいしい藤沢麺。旨いですな。
スープは、ブタがよく出た旨いもの。アブラは、よくまわっているが、藤沢にしては、控え目。時間帯だからですかね?カエシは、やや甘辛いもの。途中で、唐辛子入れると、やや甘めなスープによく合いますね。
ブタは、見ての通り、絶品。アブラな部分と肉な部分のバランスが絶妙。不味い訳がない。旨いです。
ネット上では、ブレがなくて、つまらん!なんて書きこみもあるみたいですが、店主さんはじめ、お店の方々が、キチンと仕事している証です。
藤沢食べたい!と思う時に、期待した味が味わえる。こんな良い事ないじゃないっすか!
私は、ブレが少ない藤沢が、好きですね。
ご馳走様でした。
忍耐
さてさて、いつになったら、去年分のヤシがあげ終わるんだろう…という状況でも、忍の一字であげております。(別に、そこまでしてあげなくてもいいのだが…)
会社帰りに関内へ行ったみたいです。
到着時、お約束のように、アーケード越え。40人いるかいないかという並びだったような。。。
行列接続後も、忍の一字で待ちます。
この日は、結構待った感がありますね。(既に、記憶が曖昧。。。)
夜なので、大小でお願い。出て来た1杯。
大ラーメン(700円)+生たまご(50円) ニンニクマシマシカラメアブラ
丁度、大小ぐらいですね。
麺は、プリプリした食感がい~感じな麺。茹で加減が、カタメで、麺自体は、いい塩梅でした。風味よく、旨かったです。
スープは、ブタがよく出た旨いもの。関内にしては、カエシの主張は、やや弱め。でも、関内基準なんで、カエシの存在感は、ソコソコありました。
ブタは、適度な柔らかさで、肉食った感もあり、美味しいもの。やっぱ、バラのブタは旨いですね。
忍の一字で待った甲斐があった1杯でした。
ご馳走様でした。
会社帰りに関内へ行ったみたいです。
到着時、お約束のように、アーケード越え。40人いるかいないかという並びだったような。。。
行列接続後も、忍の一字で待ちます。
この日は、結構待った感がありますね。(既に、記憶が曖昧。。。)
夜なので、大小でお願い。出て来た1杯。
大ラーメン(700円)+生たまご(50円) ニンニクマシマシカラメアブラ
丁度、大小ぐらいですね。
麺は、プリプリした食感がい~感じな麺。茹で加減が、カタメで、麺自体は、いい塩梅でした。風味よく、旨かったです。
スープは、ブタがよく出た旨いもの。関内にしては、カエシの主張は、やや弱め。でも、関内基準なんで、カエシの存在感は、ソコソコありました。
ブタは、適度な柔らかさで、肉食った感もあり、美味しいもの。やっぱ、バラのブタは旨いですね。
忍の一字で待った甲斐があった1杯でした。
ご馳走様でした。
2011年1月10日月曜日
前夜
まだまだ、去年分です。今年中に、去年分、あげ終わるのか、不安になって来てます。
さて、この日は、確か、中山店開店の前日でした。
中山店開店日は、所用で、祭りには参加できない&当日は二郎各店、休みという事で、関内店へ行って三田。
時間帯だからか、それほどの並びもない状態。
いつものようにお願い。出て来た1杯。
大ラーメン(700円)+生たまご(50円) ニンニクマシマシカラメアブラ
大2でお願いしたのですが、多めにブレているみたいです。(味にブレはありません。念の為)
スープは、アブラのまわり方が、いつにも増していいタイプ。アブラの甘さやクドさ(いい意味でですよ!)が前面に来るタイプ。グルもよく効いていて、関内にしては、かなりジャンクな方向でしたね。もっとも、二郎には、ジャンクさを求めているので、まったく問題なしです。旨かったですね。
麺は、関内にしては、ややヤワメな茹で加減。デロでもなく、い~感じでした。このくらいの茹で加減のほうが、麺の旨さが味わえて、いいですね。
ブタは、ややサイズは小さめながら、ホロッとしたタイプ。味の染み加減もよく、旨かったですね。
量が多めにぶれていたので、結構苦戦しましたが、何とか完食。
実は。この後、別件で予定があったのだが、食べ過ぎで、苦しくて、大変でしたw
加減が出来ればいいんですが、こういうことに対する加減が出来ないタイプなんで、仕方ないです。
ご馳走様でした。
2011年1月9日日曜日
無難
もう既に、七草も過ぎて、佐義長も、目前に迫っているこのご時勢に、まだまだ、去年のネタあげ中です。
この日は、時間が中途半端だったので、帰宅途中で、さっと寄れる所という事で、川崎のラーメンシンフォニーへ行って三田。
でも、モードはアレ系だったので、少しでも、近い所ということで、大山へ。
店内、空席数席。すぐに着席。
頼んだものは。。。
大麺(750円)+大盛り(100円)+ライス(100円) ニンニク
多分、こんな感じの値段だったと思う。。。
麺は、名前の通り、かなりな太麺。風味もよく、おいしい麺ですね。茹で加減は、ややカタメ。でも、ガチでもないし、インチキ系みたいにクミクミした感じでもないし、かなりイケてる麺でした。
スープは、適度に乳化したスープ。旨いんだが、麺に対して、少し弱い印象。麺の旨さは引き立つのだが、もう少し、濃い目の味付けでも、いいように思う。
チャーシューは、長細い形状。まあ、美味しい部類だと思います。
スープは、アレだが、中々麺が、イイ感じでしたね。
ご馳走様でした。
2011年1月3日月曜日
誘惑
箱根駅伝も終わったというのに、未だに去年のブログです。さて、いつ終わる事やら…
この日は、残業となったので、家に帰ってから食事だと、少し遅すぎるので、帰宅途中に寄れる二郎という事で、関内店へ行って三田。
到着時、当然の如く、アーケード越え。でも、回転の速い関内、それほど待たずに店先へ。
この日も、いつもの助手さんに、いつも通りお願い。
出て来た1杯。
大ラーメン(700円)+生たまご(50円) ニンニクマシマシカラメアブラ
見づらいですが、生たまごは、後ろの方にいます。
スープは、関内にしては、ややマイルドな感じ。カエシが弱いというより、アブラがやや多めな感じ。でも、後から、関内らしいキレが追っかけてきますが…
麺は、いつも通りのややカタメ。関内の麺、カタメな茹で加減なんですが、ガチでもないし、プニプニしたニセモノ系っぽくもないし、旨いですな。二郎みたいな太麺で、変にゴワゴワした麺は、細菌なんか苦手です。でも、麺にもよるのですが…ゴワゴワ系でも、小麦の風味がよければ、結構いけるんですけどね。。。
ブタは、ややホロッとした感じのブタ。カエシもバッチリかけてもらって、いい塩梅です。
食後、店主さんから、皆で食事行くので、どうですか?と誘いを受けるも、すり鉢の後に、食事は無理っす!すり鉢頼む前に言ってくれれば…って、感じなんですが。。。(行かないこと見越してのお誘いなんですかね!?)
ご馳走様でした。
2011年1月2日日曜日
発表
あけましておめでとうございます。
去年も、結構、というより、かなり食べましたが、今年も、ソコソコ行ってみようかと思っております。
年も明けて、新年一発目は、三が日にやってる貴重な二郎へ行って三田…と、書きたいところですが、まだまだ、去年のものです。
12月初旬の休日、藤沢店へ行って三田。
この日は、色々と野暮用やら発表会(彼女の!って、嘘です。若い娘の…)があり、夜の部ファーストでの訪問。
いつも通りお願い。出て来た1杯。
大ラーメン(750円) ニンニクマシマシカラメアブラ
相変わらずの美しい盛り。
スープは乳化したいつもの藤沢したスープ。アブラ感もい~感じで、カエシも甘辛く、スープと本当によく合っていますね。このスープに出会うと、なんかホッとしますね。
麺は、ややヤワメな茹で加減。スープに浸っていない部分は、小麦の風味もよく、実に旨い。スープを吸うと、性格が一変。プリプリ感がマシ、歯ごたえが堪らない。本当に旨いですね。藤沢の麺。
この麺は、絶対カタメ指定なしが、一番旨いと思います。
ブタは、これまたいつも通りのフワトロ。味もやや濃い目で、いい感じです。盛り上がった麺をこのブタおかずに食べるのが最高!いくらでも、食べれそうな錯覚に陥ります。
こうして、ブログ書いていたら、無性にお腹へってきました。この時期、営業している二郎も少ないので、困りますなぁ…
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